風邪ひいてたんですよ・・・・・・、でも復帰した瞬間にGoogle App Engine by Pythonの学習開始!!!!



いや・・・・WWDC見るぞぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!!!!って記事書いてから3日ほど更新が止まりましたね・・・・。すいません

実は風邪ひいてましたorz

Tehu…..生中継見られなくてごめんなm(_ _)m

で、このWWDCに関しては、またApple Keynotesを名古屋に帰省して見てから書くことにします。

では、こんな写真を!!!

いぇい☆
右がGoogleのスマートフォン向けOS「Android」のアプリケーションを開発するための本、左がGoogleが提供する、サーバー環境でのプログラミングの勉強。

現在メインに学習中の内容!!がちGoogle開発やってます(笑)

はい、やっぱりクライアントは中間型言語、サーバーサイドはスクリプト言語が良いですよね~~~
ってわけで、なんかいろいろとがんばっておりますが、特に力を入れているのがこれらの連携
同じGoogleだけあって、様々な点でGoogle App EngineとAndroidの相性は良いらしく、Android2.2からはC2DM(Cloud to Device Messaging)を使用して、クラウド側からデバイスをコントロールするということが可能になるのです。

これは、すごい夢ですね。

そして、これらの本のいいところは、ちゃんとフレームワークまで突っ込んでます!!!!
開発効率向上のためにも、やっぱりフレームワークの活用はとても大事なのですが、結構そこら辺の説明が省かれていることが多くて、意外とこういう本って貴重なんですね。

みんなも
Let’s GAE(Google App Engine) & Android !!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

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